030ご自身で作られたアレンジメントを、ご主人様の遺影のそばに飾りたいとご相談をうけました。

生前は明るい色のお花を好むご主人様でしたが、今回は悼む意味でのアレンジであること、寂しくなってしまわないように、とのご希望でしたので、淡い色をメインに清らかさをイメージしてのアレンジをご提案させていただきました。

プリザーブドフラワーは、初めてとおっしゃってましたが、手際も良く、完成した作品を愛おしそうに、お持ち帰りになる姿がとても印象に残りました。
制作も、楽しんでいただけたご様子で私もとても嬉しかったです!

これを、きっかけにプリザーブドフラワーを始めてみたいとおっしゃっていただき、今後もお話し出来る機会を持てますことを嬉しくおもいます。